CHALLENGE
開発を依頼するとき、
よくある3つの壁
「作れる会社」は多くても、「ビジネスゴールから逆算して作れる会社」は少ない。
PROBLEM 01
ビジネスの文脈が
開発会社に伝わらない
要件を渡したら、想定と全然違うものが上がってきた。技術的には問題ないが、現場で使えない。「伝える」と「実装に落とす」の間に大きな断絶がある。
PROBLEM 02
作るのに時間がかかり
市場機会を逃した
要件定義3ヶ月、開発6ヶ月——リリースした頃には競合が先行していた。スピードが命の新規事業において、従来の開発プロセスは致命的に遅い。
PROBLEM 03
AIを開発に活かす
パートナーが見つからない
LLMやAI機能を組み込みたいが、どの技術を選び、どう設計すればいいか判断できない。AIに詳しい開発パートナーが見つからない。
HOW WE BUILD
AIが「工程」になる、
5ステップ開発メソッド
AIを後付けで使うのではなく、最初から全工程に組み込む。それがプライムスタイルの開発の起点です。
事業理解 × AI
PSMで事業目標・課題・ターゲットを言語化。「何を作るか」をAIと共に整理します。
設計 × AI
要件定義・アーキテクチャをAIでドラフト。見落としを減らし、設計工数を大幅に圧縮します。
実装 × AI
MCPツール・Cursor等でコーディングを加速。ボイラープレートをAIに委ね、ロジックに集中します。
検証 × AI
テストコード生成・品質チェックをAIが補助。リリース前のリスクを最小化します。
改善 × AI
リリース後のフィードバックをAIで分析。次の改善優先度を素早く判断し、事業サイクルを加速します。
WHAT WE BUILD
対応できる
導入事例領域
WebアプリからAI導入事例まで、事業フェーズと要件に合わせて対応します。
TYPE 01
Webアプリ・SaaS
業務の中核を担う導入事例を、スケーラブルな設計で構築します。
- 管理画面・オペレーター向けダッシュボード
- 顧客ポータル・会員サービス
- 社内DX・業務効率化ツール
- サブスクリプション型SaaS・API連携基盤
TYPE 02
AI導入事例・LLMアプリ
LLMを核にした機能設計から、本番環境での運用設計まで一貫して担います。
- チャットボット・AI接客・社内Q&Aシステム
- データ解析・レポート自動生成ツール
- RAGシステム・ナレッジベース構築
- AI前提の業務フロー・自動化パイプライン
SUBSIDY SUPPORT
補助金を活用した
開発支援
SUBSIDY × DEVELOPMENT
申請支援から開発まで、
1社で完結します。
IT導入補助金・事業再構築補助金等の申請サポートから、採択後の開発まで一括対応。補助金活用により、初期開発コストを抑えながらスピーディに導入事例を立ち上げることができます。まずはご相談ください。
WHY PRIME STYLE
プライムスタイルが
選ばれる3つの理由
「作れる会社」から、「事業を前進させられる会社」へ。
AIが「道具」ではなく「工程」になっている
多くの開発会社がAIを効率化の補助として使う中、私たちはPSM・MCPツール等を全5工程に組み込み、開発サイクルそのものを刷新しています。この差が、スピードと品質の両立につながっています。
AI-NATIVE PROCESS受託で終わらず、事業視点で作る
「要件を渡されたら作る」ではなく、ビジネスゴールから逆算して「何を作るべきか」から一緒に考えます。コンサルも、開発も、同じチームが担うから、仕様の解釈ズレが起きません。
BUSINESS-FIRST約20名体制で、すぐに動ける
大手には難しいスピード感と、フリーランスには難しい体制の厚さを両立。スモールチームから大型開発まで柔軟に対応でき、導入事例開始までのリードタイムを最小化します。
20+ MEMBERSGET STARTED
まずは、
話を聞かせてください。
導入事例の規模・予算・スケジュールに合わせて、
最適な進め方をご提案します。お気軽にご連絡ください。