SERVICE 01

ソフトウェア開発

AIを効率化ツールとして「使う」のではなく、開発工程そのものに組み込む。
設計・実装・検証すべてをAIが貫通するから、スピードと再現性が両立します。

20名+
開発・支援体制 — 即日アサイン可能なチーム
4週〜
MVP納品実績 — AI活用で設計工数を圧縮
5工程
全工程にAIを組み込む独自開発メソッド
4種+
活用可能な補助金

開発を依頼するとき、
よくある3つの壁

「作れる会社」は多くても、「ビジネスゴールから逆算して作れる会社」は少ない。

PROBLEM 01

ビジネスの文脈が
開発会社に伝わらない

要件を渡したら、想定と全然違うものが上がってきた。技術的には問題ないが、現場で使えない。「伝える」と「実装に落とす」の間に大きな断絶がある。

PROBLEM 02

作るのに時間がかかり
市場機会を逃した

要件定義3ヶ月、開発6ヶ月——リリースした頃には競合が先行していた。スピードが命の新規事業において、従来の開発プロセスは致命的に遅い。

PROBLEM 03

AIを開発に活かす
パートナーが見つからない

LLMやAI機能を組み込みたいが、どの技術を選び、どう設計すればいいか判断できない。AIに詳しい開発パートナーが見つからない。

AIが「工程」になる、
5ステップ開発メソッド

AIを後付けで使うのではなく、最初から全工程に組み込む。それがプライムスタイルの開発の起点です。

01

事業理解 × AI

PSMで事業目標・課題・ターゲットを言語化。「何を作るか」をAIと共に整理します。

02

設計 × AI

要件定義・アーキテクチャをAIでドラフト。見落としを減らし、設計工数を大幅に圧縮します。

03

実装 × AI

MCPツール・Cursor等でコーディングを加速。ボイラープレートをAIに委ね、ロジックに集中します。

04

検証 × AI

テストコード生成・品質チェックをAIが補助。リリース前のリスクを最小化します。

05

改善 × AI

リリース後のフィードバックをAIで分析。次の改善優先度を素早く判断し、事業サイクルを加速します。

対応できる
導入事例領域

WebアプリからAI導入事例まで、事業フェーズと要件に合わせて対応します。

TYPE 01

Webアプリ・SaaS

業務の中核を担う導入事例を、スケーラブルな設計で構築します。

  • 管理画面・オペレーター向けダッシュボード
  • 顧客ポータル・会員サービス
  • 社内DX・業務効率化ツール
  • サブスクリプション型SaaS・API連携基盤

TYPE 02

AI導入事例・LLMアプリ

LLMを核にした機能設計から、本番環境での運用設計まで一貫して担います。

  • チャットボット・AI接客・社内Q&Aシステム
  • データ解析・レポート自動生成ツール
  • RAGシステム・ナレッジベース構築
  • AI前提の業務フロー・自動化パイプライン

補助金を活用した
開発支援

SUBSIDY × DEVELOPMENT

申請支援から開発まで、
1社で完結します。

IT導入補助金・事業再構築補助金等の申請サポートから、採択後の開発まで一括対応。補助金活用により、初期開発コストを抑えながらスピーディに導入事例を立ち上げることができます。まずはご相談ください。

IT導入補助金事業再構築補助金ものづくり補助金省力化投資補助金
補助金活用を相談する

プライムスタイルが
選ばれる3つの理由

「作れる会社」から、「事業を前進させられる会社」へ。

01

AIが「道具」ではなく「工程」になっている

多くの開発会社がAIを効率化の補助として使う中、私たちはPSM・MCPツール等を全5工程に組み込み、開発サイクルそのものを刷新しています。この差が、スピードと品質の両立につながっています。

AI-NATIVE PROCESS
02

受託で終わらず、事業視点で作る

「要件を渡されたら作る」ではなく、ビジネスゴールから逆算して「何を作るべきか」から一緒に考えます。コンサルも、開発も、同じチームが担うから、仕様の解釈ズレが起きません。

BUSINESS-FIRST
03

約20名体制で、すぐに動ける

大手には難しいスピード感と、フリーランスには難しい体制の厚さを両立。スモールチームから大型開発まで柔軟に対応でき、導入事例開始までのリードタイムを最小化します。

20+ MEMBERS

まずは、
話を聞かせてください。

導入事例の規模・予算・スケジュールに合わせて、
最適な進め方をご提案します。お気軽にご連絡ください。